ねののお庭。

かりかりもふもふ。

2025年振り。

ブログ

力作は【C#】何故 C# を好むのか。~他の言語と比較しながら~です。

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登壇

スライド

力作は.NET 10 のパフォーマンス改善です。なんとスライド200枚越え...!

OSS

AspireExtensions が 2025 年の新作です! それ以外はメンテだったり機能追加だったり。Contribute の PR がちらほら飛んできているがありがたいところ。

趣味

ライブ

今年はライブに行きまくりました。 当方は王国民やっているのですが、今年は初めて全国ツアーの追っかけをやりました。 あと Ave Mujica にドハマりしました。Ave Mujica はいいぞ。

  • 田村ゆかり バースデー♡イベント 2025
    • 02/27 神奈川・パシフィコ横浜 国立大ホール
  • 田村ゆかり LOVE♡LIVE 2025 Wonderful Happiness
    • 06/22 栃木・宇都宮市文化会館 大ホール
    • 07/06 愛知・Niterra日本特殊陶業市民会館 フォレストホール
    • 07/21 北海道・カナモトホール(札幌市民ホール)
    • 08/10 山梨・YCC県民文化ホール 大ホール(山梨県立県民文化ホール)
    • 08/24 千葉・市川市文化会館 大ホール
    • 09/06 東京ガーデンシアター
    • 09/07 東京ガーデンシアター
  • 田村ゆかり Fanclub Tour 2025 Soundrops Ⅱ
    • 10/26 Zepp Haneda
    • 11/02 Zepp Sapporo
    • 11/16 KT Zepp Yokohama
    • 11/23 Zepp Fukuoka
  • MyGO!!!!! x Ave Mujica 合同ライブ 「分かれ道の、その先へ」
    • 04/26 Day1: Petrichor Kアリーナ 横浜
    • 04/27 Day2: Geosmin Kアリーナ 横浜
  • Ave Mujica 5th LIVE 「Nova Historia」
    • 07/26 LaLa arena TOKYO - BAY
    • 07/27 LaLa arena TOKYO - BAY
  • RAISE A SUILEN×トゲナシトゲアリ「RAISE MY CATHARSIS」
    • 12/07 京王アリーナ TOKYO

遠征代がだいぶかかったのは内緒です。 なお Ave Mujica 6th ライブはシリアル先行から一般まで全部落ちました。 倍率エグすぎるのではないでしょうか、もっとデカい箱でやってくれ頼む~。

ギター

今年はギター代もだいぶ嵩みました。 水色の6弦は完全に一目惚れで購入。 さらに今年は Ave Mujica にハマっていたのですが、Ave Mujica 楽曲は7弦を使っているので自分も7弦を購入。 7弦買って Ave Mujica 楽曲をひたすら練習しているのですが、11/12月仕事の忙しさにかまけて全然練習できていなかったのは反省ですね...。 また Ave Mujica のボーカルが踏んでいるエフェクターを買い集めていたりしていました。 Diezel VH4-2 pedal が Ave Mujica サウンドを作ってくれるので大変良い。

さらに Ave Mujica のシグネチャーモデルが出たのでそれを購入したり。なんとびっくり納期2,3年...!

ギターの腕は1年で明らかに向上しましたが、まぁそれでもへたっぴなので来年も頑張ります、はい。 2,3年でめちゃうまくなっている人を見ると苦しくなる年頃。

ドール

ライブで遠征しまくっているので、それに合わせてうちの娘も連れまわしていたりしました。 今年は札幌の幌見峠ラベンダー園がちょうどシーズンの時に撮影に行けてめちゃよかったです。

湊柑ちゃん@幌見峠ラベンダー園

シーシャ

今年の出会った中で、一番おいしいフレーバーは FRUTAS の赤リンゴです。 オススメ。 なお2024年に引き続き、FRUTAS のあずき が不動の1位です。

また2024年までは甘ったるい系のシーシャを好んでいたのですが、2025年は途中からスッキリ系に傾倒するなどの味覚の変化がありました。アラスカンアイスやら Twice The Ice X を好むようになりましたね、2024年には考えられなかった変化です。

ちなみに私のブログやらスライドはほぼシーシャ屋で錬成されています。 そしてもはや今時珍しいかもしれない、フルハンドメイドです。No LLM。 別にアンチ LLM でもなんでもないのですが、ブログ記事やらスライド資料には一切使わないスタイルを貫いています。これにはいろいろ理由がありますが。

お仕事

だいぶ遊び歩いているように見えますが、仕事もめちゃくちゃしています。 めちゃくちゃしすぎてどうにかなりそう。とくにここ最近。

ちなみに今年からテックリードを拝命したのでいろいろテックリード仕草をしているのですが、まぁ難しいですね!という雑なセリフでお茶を濁しておきます。 プロダクト開発における技術的な面のリードからそのお守、開発フローの改善、メンバーに対する教育、何をメンバーに任せてどこで自分が腕力を振るうか、またどういうアーキテクチャをとって開発時や運用時向けにどのようなレールを敷くのか、ステークホルダーが何を考えているか把握し、変更容易性をいかに確保しておくか、等々。 いやでもこういう事、別にテックリードというラベルつく前からやっていたな...? ともあれ考える事はいっぱいだし、率先していろいろ行動に起こさないといけないので大変。 しかしながら、一番の違いはなんやかんや各メンバーについて気を払うようになった事かもしれません。 向き不向きやレベル感、志向する方向性はいろいろありますからね。 だからといってそれでドラスティックに何かが変わる事はないのですが、まぁ気を払っておくといろいろ役立つ気はなんとなくしています。 加えて弊社みたいな...いや、これについてはやめておきましょう。いろいろ言いたい事はありますが。 困ったらレトロ、とはいうもののレトロで絶対解決しない類な話もあると思うんだ。

また今年からは特に LLM をプロダクトに落とし込む場合どういうアーキテクチャを取ればよいか、チーム開発にどのような形で取り込みプロセスを改善させていくか、等を考える必要性が 2024 年の比にならないくらい増してきた感じがしています。 世の流れですからね、好むと好まざるとにかかわらず適宜上手に付き合って活用していく必要があります。 個人的にはフルベットはせず、コスパよく色々やっていきたいところだったりします。

なにかと大変ではあるものの、この1年はいろいろと技術的に面白い事も仕込めたので楽しくもありました。 パフォーマンス改善ネタもフロントエンドからバックエンドまで色々と実践出来たのでよきよき。

来年の抱負

来年も C# 絡みについて引き続きいろいろやっていきますよ、っと。 毎年の事ですが、別に何をやるとかは明示的に決めません、その時のモチベの赴くままに。

それはそうと、昔から色々やりたいけれどハードルが高い事があったりするのですが、来年はそれに向けてちょっとずつ動き出そうかなぁという気持ちだったりします。 ハードルとコストがありえん高いのでどうなるかは分かりませんが...。